ジャニーズJr.の性被害告発─過熱報道の背景にある闇を考察

世界の真実
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現在、異常なLGBT法案が問題になっていますが、
それとは逆行するジャニーズ事務所の小児性愛者叩きの報道…

ご存じの方も多いと思いますが、現在、国連では小児性愛を合法化しようという動きがあります。

それは、グローバリスト・エリート層の世界では小児性愛は日常的に行われてきた行為です。

世界中で多くの子供達が行方不明になっていますが、それが、グローバリスト・支配者層の被害に合っていたことは、エプスタイン事件ですでに海外では知れ渡っていますが、日本では報道規制がかかり、報じられていません。

WEF(世界経済フォーラム)と国連が推し進めるLGBTや、小児性愛合法化の流れと、

現在、大きく取り上げられているジャニーズ問題の真逆な2つの報道には、どのような関連があるのでしょうか…?

その真の目的について解説します。

記事の概要から感じる違和感

ジャニーズ事務所前社長の故・ジャニー喜多川氏から性被害を受けていたと訴えている元ジャニーズJr.の二本樹顕理(にほんぎ・あきまさ)さん(39)が、立憲民主党の国対ヒアリングで告発しました。

画像引用:Yahooニュース

二本樹顕理さんの証言─性被害の実態と苦悩

二本樹さんは中学1年生の時にジャニーズ事務所に入所し、3か月後にジャニー氏から性加害を受けました。

中学1年生で、まだ下の毛も生え揃っておらず精神的にもまだ小学生であり、部屋で衣服を脱いで全裸にされ、性的な知識が無い段階で悪戯され快感で頭が真っ白になる体験を味わい、大きなトラウマになったのでした。


その後、彼は1年間に約10回の性加害を受けたそうです。

性被害により、二本樹さんは自尊心が傷つきました。

なぜ、繰り返し誘われたときに断ることが出来なかったのだろう…

断ろうと思えば出来たはず…

一時の快楽に身を委ね、ガマンさえすればお小遣いを貰える…

そして仕事も貰えるかも知れない…

そう考えて断れなかったのでは無いか…?

そんな自分自身が許せない…

心が成長するに従って、自尊心が大きく傷ついていったそうです。

被害の深刻さ─他のジャニーズJr.も被害に遭っていた?

山井議員から被害者の数について尋ねられると、二本樹さんは自身が在籍していた1年半の間に

十数名のJr.が被害を受けていたかも知れないと聞いた」と述べました。

他のJr.が被害を共有しなかった可能性や、上下関係の厳しい環境で先輩たちとのコミュニケーションが難しかったため、被害の実態は把握できないが少なくとも300人以上の被害者がいる可能性があると推測して語っています。


また、ジャニー喜多川氏からは性被害後のフォローや支援があったと言います。

彼の場合、翌日に1万円渡されたそうです。

他のJr.の話しによると、もっと多額のお小遣いを貰う子もいたそうです。

憶測として、自分が受けていたイタズラよりも

さらに内容がエスカレートしていたのではないかと述べています。


今回の性被害を告発している方々は、ジャニーズタレントとして成功を収めた側の証言で無いことは考慮する必要があります。

ジャニー氏が少年愛者であることは誰もが知る事実であり、小5から中学2年くらいまでの、まだ幼さが残っている子が性の対象だということも周知の事実です。

「悪戯をガマンすればデビュー出来るから…」

我が子を芸能の世界に売り出すタレントママの世界では暗黙の了解だということも考慮すべきです。

全ての少年達が、性被害を受けてトラウマを抱え、自尊心が傷ついたと結論づけることは出来ません。

ジャニー氏の好みはハッキリしており、明らかにその好みから外れた外見で、そういう性的な悪戯に呼ばれること無く、さらに、堂々と楯突いても成功を収めているジャニタレがいるのも事実だからです。

通常、あの見た目のオヤジから性的な悪戯を受けて大人になっていれば、その嫌悪感から、ある程度タレントとして成功すれば、毛嫌いしたり、否定的な評価を口にするはずですが、ほとんどの大物ジャニタレがジャニー氏を敬愛する発言が多い点は考慮する必要はありそうです。

ジャニーズ事務所の環境─性被害が問題化されなかった背景

二本樹さんは、性被害を拒否した場合は仕事の機会が与えられず、退所していくケースも見かけたと述べました。

自身が性被害を受けた後は仕事面で優遇され、ダンスのポジションやセンターに立たせてもらえる、歌わせてもらえるなどの待遇があったと振り返りました。

彼の証言だけを考慮すると、ジャニー氏からの性的な悪戯を断れば仕事を貰えず、それを受け入れれば、成功出来るという事になります。


成功したタレントも、ある程度の年齢になるとジャニー氏の性の対象からは外れ、友人のような関係になって行き、タレントがジャニー氏をイジるようなやり取りも知られています。そのやり取りを聞く限りでは、嫌悪感は感じられないのも今回の告発との違和感です。

さらに、昭和の時代から続いてきた、このジャニーズの公然の秘密ですが、それを告発すると言うことは、現在テレビで活躍しているジャニーズタレントの先輩方のタレントとしての商品価値を傷つけ彼らの仕事を奪い、人生を奪うことに繋がってしまいます。

ジャニー喜多川氏がそういう性癖があり、ジュニア達に悪戯をする事を知らずに入れるという親はまず居ないため、息子本人がそれに耐えられなければ辞めてきても良いし、一時期の悪戯に耐えれば、華々しい芸能の世界で成功出来る…

そういう願望・欲望?を抱いて送り出しているのですから、

そういうもの(毒まんじゅう)を受け入れて

成功を収めているタレントの仕事を奪うことに繋がる告発はしない…

それがジャニーズの先輩後輩の暗黙のルールだったことは容易に想像出来ます。

画像引用:Amazon

語られていない合宿所内での様子

だいぶ前ですが、Winny・shareなどのファイル共有ソフト全盛期の時代
『キンタマウイルス』というものがありました。

そのウイルスに感染すると、PCに保存された画像ファイルが勝手にWinny上にアップロードされ拡散されるというものです。

それによって、当時から人気のあったジャニーズタレント達の合宿所内での恥ずかしい動画が流出して、話題になった時期がありました。

私も興味本位で見ましたが、画質の粗い映像でしたが、誰なのかはハッキリと確認は出来るものでした。

体育系の男子寮での悪ふざけを仲間内で録画した感じのものです。

高校生くらいの年頃で共同生活していれば、毎日風呂も普通に一緒に入っているし、互いの恥ずかしい行為を見せ合うような悪ふざけも日常だったのでしょう。

そんな日常がテンション高く楽しそうな様子で映し出されていました。

あの流出動画から伝わってくる男子寮での悪ノリではしゃいでいた雰囲気と、
今回の告発の重い雰囲気には違和感を感じる部分もあります。

途中で退所していったジュニア達は、残ってても将来無いな…という見切りは当然ですが、
恐らくあの男子寮特有の性にオープンな雰囲気が耐えられなかったのでは?とも思えます。

先に述べたように、ジャニー氏のタイプでは無く、「Youは不細工!」と毛嫌いされながらも成功しているジャニーズタレントが居ることは、ジャニオタ(ジャニーズの熱烈なファン)の間では誰もが知る事実です。嫌われても、努力で這い上がっていったトップタレントが多く居ることも考慮すべきですね。

https://youtu.be/QfDE1fY_meM

何度も書きますが、ジャニー喜多川氏が少年性愛者であることは知らない人が居ない事実であり、それを承知で入れる親がおり、成功を掴むタレント達がいる…

嫌だと思った子は早い段階で退所している…

芸能界とはそういう世界だと覚悟の上で入っていくのだろうと私は見ています。

加熱するジャニーズ問題の背景にあるものは?犠牲者と言えるのか?

皆さんご存じの通り、大きな芸能スキャンダルが発覚する時には、必ず政治的な思惑が背後にあります。


今回はBBCの報道から始まりました。

DS(ディープステイツ)の本拠地でもあるイギリスからなぜ?

世界的には、光側と言われる勢力が、長年続いてきた支配者層による

小児性愛、児童売春、子供達の人身売買などなどを暴き、

一般人に少しずつその実態を広めてきていますが、

今回のジャニーズの暴露は光側からの情報だと言えるでしょうか?

BBCは当然ながら、闇側の勢力であり、LGBTと小児性愛者合法化を勧める勢力側です。


大前提として、日本でジャニーズ問題が取り上げられなかった理由として、

ジャニーズ事務所設立の背景にはCIAがバックに付いており、

さらに政財界の小児性愛者へ枕営業で提供して来たことも周知の事実


女性アイドルグループも枕営業がある事は当たり前に知られていますし、断れば仕事は貰えません。

ネットで『有名女優 愛人』などとググると、誰もが知る有名女優の名前と、大物政治家や、大物経営者の名前が出て来ます。

大物女性タレント達が、なぜ30代後半まで結婚しないのかは、愛人契約などがあることも、芸能ゴシップ好きの間ではよく知られています。

芸能界というのは、そういう世界だと分かった上で入っていき、

華々しい活躍の裏に、そういう闇があるからこそ、

月収で数百万円以上の収入が得られるわけです。


海外のエプスタイン島の事件では、性奴隷として死ぬまで島から出られない、さらに、悪魔崇拝の儀式の生け贄にされたり、食われたりするなど、さすが白人…と思える、恐ろしすぎる残虐性ですが、

日本の女性アイドル・タレント、ジャニーズjr.たちの枕営業では、

富と名声・成功と引き換えで与えられています。

果たして彼らを犠牲者と言えるのか?という感想を持ってしまいます。

加熱するジャニーズ問題の背景にはLGBT法案を潰す側の勢力がいるのか?

ジャニーズ問題は、LGBT法案を無理矢理推し進めようとする支配者層と対立する勢力によるもの!

という考察があります。(つまり我々の味方です!)

同性愛者は犯罪者!という刷り込みです。

LGBT法案は、これまでの伝統的な価値観をぶち壊す異常な法案であり、

その先に、さらに小児性愛合法化があります。(実際に国連が進めています)

政府は完全にグローバル勢力(世界経済フォーラムや国連など)に乗っ取られているため、

政治的に阻止することはすでに不可能です。

そこで、あの異常なLGBT法案にブレーキを掛けるために投下されたのが、ジャニーズ問題なのでは?

という考察です。


証言するタレントには、そういう意識は当然無いと思います。
ただ、自分が受けて嫌だった性被害を告発しているだけでしょう。

あんな嫌な思いをしたのにタレントとして成功出来ず、

やられ損で自己嫌悪しか残らなかったわけですから、

その恨みと、

ジャニーさんにイタズラされたくせに、

平気な面してテレビで活躍して、

女の子達にキャーキャー言われている

元同僚達に対する嫉妬の感情もあるでしょう。


何度も繰り返しますが、

芸能界というのは、そういう世界であり、

それを受け入れたもの達が富と名声を手に入れているのに、

自分が売れなかったからと言って、

「あの女は、○○の愛人なんだよ!ケツの軽い女さ!」

と、暴露して、いったい誰が幸せになるのでしょうか?

実際、今回の暴露によって、ジャニーズタレントの株が下がり、

次々に番組からの降板が発表されて、仕事を失っています。

私はジャニタレがあまり好きではありませんが、
それでも、彼らが
過去の知られたくない恥ずかしい黒歴史を暴露され、
そういう目で世間から見られながら仕事を失っていくことには、
もの凄く気の毒に感じてしまいます。


真の目的は国民の目を逸らすため☆本丸は緊急事態条項など…

(これが今回の裏側の考察まとめです。)

今回のLGBT法案、そしてジャニーズ性加害問題は、共に海外勢力によってもたらされたものです。

しかもどちらもディープステイト側です。

今回のこの問題が大きく取り上げられて、芸能界がクリーンになるなんてあると思いますか?

男女関係なく、枕営業というのは芸能界には付きものであり、

ここまでは言いたくなかったのですが…

芸能人のほとんどが、在日外国人(韓国人)です


今回のこの事件を見るとき、

芸能界の枕営業を無くしてクリーンにしていこうという崇高な目的があるのでは無く

ただ、海外勢力が持ち込んだ話題で盛り上がっているだけです。

どちらも日本人は蚊帳の外という事を意識すべきです。


もっと深刻な女性達の枕営業は取り上げず

ジャニーズタレントだけ知られたくない黒歴史暴露され、

辱めを受けて仕事を奪われていくことに同情を覚えます。


芸能界での性被害を無くしていくとか、

LGBT法案への反感を高める目的が本丸では無いとすれば、

真の目的は何なのか…?

もうお気づきだと思いますが、

もちろんこれらの茶番全てが、国民の関心を

どうでも良いLGBTやら、性被害やらのスキャンダルに持っていき、

本丸である緊急事態条項などの、

国民の権利を奪う法案成立から目を背けさせる

真の目的で仕掛けられているということです。

これが、一見対立するように見える2つの問題

LGBT推進もDS側

ジャニーズ報道もDS側である答えです。

ヤツらは必ず、

2つの対立する問題を持ち込んで、

民衆の意識を分断し、

本質から目を背けさせてくるのです。

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